« 国鉄乗入れ切符(京浜急行電鉄) 地図式3等券 | トップページ | Nゲージ 津川洋行改造 キハ07203 »

2009年5月30日 (土)

高千穂峡 ボート利用券 高千穂町観光協会

こんにちわ。

「うさぴょんのマル鉄回顧録」の過去ログ『ローカルな風景 第27回 (国鉄高千穂線:キハ10・20系)』で高千穂線をご紹介させていただいたことがありますが、先程書庫を整理していたら古い紙袋から大量の記念写真が出てきて、その中にこのようなものが入っていたんです。

Photo

高千穂峡へ観光に行った際、同級生テツ(当時)とボートに乗ったときの利用券です。

昭和54年3月ですから、当時は未だ乾式コピーなど無い時代でしたので、色紙に印刷して作成したもののようです。良く広告に使われているような安い紙質のようですね。

今でも観光の名勝として残る高千穂峡。高千穂線(のちに第三セクター化)が廃止されてしまい、もう訪れる機会もないかもしれませんが、滝に吸い寄せられるスリルを再び思い出しました。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道コレクションへ

|

« 国鉄乗入れ切符(京浜急行電鉄) 地図式3等券 | トップページ | Nゲージ 津川洋行改造 キハ07203 »

切符(記念切符・記念券関係)」カテゴリの記事

コメント

飲酒がダメという事で、私とlineさん、takeさんは乗船出来ないでしょうか。
ボートのような規模の小さい船は、舟の表現なんですね。

投稿: シービー | 2009年7月 4日 (土) 17時15分

シービー様
酔っ払っているオッサンが船を漕いでいること自体、不自然です。ご遠慮下さい。
船と舟の使い分けって意識していなかったですが、辞書だとやはり大きさで区別されているようです。私的には舟といえば磯野家を思い浮かべてしまいます。

投稿: キハ181つばさ | 2009年7月 5日 (日) 02時00分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 国鉄乗入れ切符(京浜急行電鉄) 地図式3等券 | トップページ | Nゲージ 津川洋行改造 キハ07203 »