2017年6月26日 (月)

戸田市に蕨町会?

こんばんわ。
 
もう1週間くらい前になってしまいますが、大腸の内視鏡検査申し込みのために大病院に行ってきました。
行き掛け、成り行きで今まで通ったことのない路地を曲がって進んだところ、一旦行き過ぎてから気付き、また戻ってしまいました。
 
290620
 
マナーが悪いとかどうとか、そういったことも気になることではあるんですが、そうではなくて「蕨」に反応したわけです。
 
この場所、既に市境をかなり越えており、戸田市でしかない場所なんですが、「元蕨町会」ってどういうことだ?と、蕨市民としては不思議に思うわけです。
国道17号に近いところですから、旧中山道沿いであることは分かります。つまり、荒川の橋を渡れば蕨宿となるわけですが、今の戸田橋は「荒川放水路」に掛かっており、後から人口で掘られた川です。昔の荒川は、今でいう新河岸川であり、ここから蕨宿まではまだ結構な距離があります。
 
現在の蕨宿とされている位置は、蕨駅から西へまっすぐ突き当たった場所であり、そこからもかなりの距離があります。
なぜ、この位置に「蕨」と名の付く地域があるのか、まったく見当が付きません。
 
戸田市のホームページでもそれらしい記述は見当たらず、???な状態です。
 
コアなネタですみません。
 
 

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2017年6月14日 (水)

オレンジカード:(パンダ)トントン誕生日

こんばんわ。
 
パンダが生まれましたね。トップニュースを飾りましたが、上野動物園での出来事だからこそなおさらです。繁殖の難しい動物なので、予断は許さないと思いますが、なんとか1年を乗り切って欲しいものです。
 
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トントン(童童)が誕生した時?と思ったら、1歳の誕生日記念だそうです。もっとも、このくらいが遊び盛りで一番かわいいときかもしれませんね。昔はこんなことでもお祭りのごとくオレンジカードが発売されました。
 
今はこうしたカードが絶滅してしまったので、上野駅を抱えるJR東日本がどのような手に打って出るか、楽しみですね。
 
他にも誕生して間もないころとかのカードがあった筈ですので、見つかったらスキャニングしてみたいと思います。
 

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2017年5月28日 (日)

記念券売機券:大宮鉄道ふれあいフェア2017

こんばんわ。
 
2017年の「鉄道のまち大宮鉄道ふれあいフェア」は、親ブログ でご紹介を始めましたが、こちらでは、券売機・自動改札機体験で発行されております記念券(券売機券)をご紹介したいと思います。
 
こうした記念券は、前回2010年の時に初めて手にしたものですが、これ以降、ほぼ毎年訪問していながら、いつも立ち寄るのを忘れていました。昨年度は思い出して立ち寄ったのですが、後回しにしていたら早めに店じまいされてしまい、手に入れ損ないました。
よって、今回は通り道に逆らわず、早めにいただきました。
 
Photo
 
こちらが発行に使われている券売機。券売機特有の表示類が一切ないため、非常にすっきりしています。
気になったのは投入金額200000円! 実際にこんなに投入できるんでしょうか?
 
タッチパネルには発行できる記念券の2種類のみ。どちらか1枚かな?と思ったら両方もらえました。それにはタネがありました。
 
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こちらはフツーに乗車券サイズ。ヌゥのイラスト入りです。
 
 
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こちらは縦長の大きいサイズ。過去に手に入れたことが無いので、どのようにデザインが変化しているのか知りませんが、今回は「おかげさまでJRは30周年」で、今年度限定ですね。本来、上下の■■■■■■■はJR各社のコーポレートカラーとなりますが、モノクロ印刷なのでこれが表現できないのが残念です。
 
これを手にすると、直ぐに自動改札機を通る訳ですが、どちらを投入しようかと悩んでましたら、「両方重ねて入れられますよ。」と言われました。
そうか、と思い出しましたが、2枚重ねて投入するのは新幹線くらいしか経験がないので、すっかり忘れていました。
しかも、大きさ違いのきっぷを2枚入れても、キッチリと重なって出てくるんです。ほんと、ニッポンの技術力(配慮力)はスゲーなぁと思いました。
 
来年も行けるかどうかわかりませんが、忘れないようにしたいと思います。
 
 

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2017年5月26日 (金)

悲報 「明治カール」が東日本で絶滅・・・

こんばんわ。
 
仕事が終わると、何やらお菓子談義をしていました。
何かと思ったら、明治カールが北海道~中部地域までの範囲で発売を中止するとのこと。
夜にニュースを見たらまるで事件のように大々的に取り上げられていました。しかも、継続するものはチーズ味とうす味のみで、カレー味に関しては完全に生産を取りやめてしまうそうです。
 
昨日の帰りは、地域の防災会議に出席してきたのですが、帰り道にあるスーパーで備蓄食料を購入してくるのが定番。ここで、棚にカールがあったので、思わず手を取ってしまいまいた。
生産は8月までと言っていたのでもうちょっと先でも良いんですが、もしかしたら最後になるかもしれませんし。
 
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チーズとカレーの2種類しかありませんでした。
 
明治カールは物心ついたころには既に存在していたと思います。昭和40年だ半ばで、小学校低学年の遠足には定番というか、必需品みたいなものでした。
 
当時はスナック菓子というのはあまり無く、東鳩がおいしそうなお菓子を発売していましたが、今からしてもかなり良い値段でしたね。当時の金銭感覚としては、1袋500~800円くらいの感覚かもしれません。
そんな時代、100円で買えたカールはボリュームがあり、少ない制限金額の中でも十分に満たしてくれる唯一のお菓子といっても良いくらいでしたね。
 
それから間もなく、スピンやサッポロポテト、バーベQあじなど次々と市場を満たしてきて、選択の余地が広がっていきました。
 
まあ確かに中学生以上になってからはポテトチップなど高価なお菓子も変えるようになりましたし、何かに固執しなくても良い世の中になりましたから、40年以上もたった今、変わらず残っていたのがむしろ凄いくらいですね。
食べ物ですから、作っても売れずに廃棄されてしまうとしたら、メーカーとしてもたまったもんじゃありません。
 
時代とは言え、寂しい限りです。
 

ヘイ、カール!エヘヘ 長嶋元監督の掛け声が思い出されますなwww

 

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2017年5月20日 (土)

KATO オハ61系客車(特別企画品):オハユニ61

こんばんわ。
 
もう旬をとっくに過ぎてしまいましたが、KATOから発売されたオハ61系です。
 
単品でオハニ61、オハ61、オハフ61の3種類がラインナップされましたが、これとは別に4両の特別企画品が用意され、こちらにはオハユニ61がセットされました。
模型集めからは既に気持ちが遠退いていますが、「特別企画品」とか「限定品」という響きに弱く、まして旧型客車と過ごした年代ということもあり、つい手がクリックしてしまいました。
 
もういまさら感のある旧型客車たちですが、同一グレードで充実してくれているのは非常にありがたいです。しかも、他社に比べて廉価であることも懐にやさしい。
 
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4両なので小さい箱のセットです。
 
室内灯の取付壁が目立つのがちょっと邪魔ですが、何の特徴も無いそのシブさが旧客らしくて良いですね。
 
Kato61
 
ちょっと左側が暗くなってしまいました。
幅の狭い荷扉が連続する特徴ある形態。製造時期で荷物室・郵便室の順番が違うらしいです。
 
Katode1061
 
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オハユニ61という車両、実は現物を見たことが無いように思います。もちろん、写真も残っていません。
性格からして超ローカル線で客レが運行されていた路線ということになりますが、時代としては気動車が既に発達した時代に育っていますので、1~2両ならば気動車であったし、ローカル線での通勤通学対応で客レがあった路線では5~8連で荷物車無しというのが一般的であったと記憶しています。
短い客レで思い付くとすれば、倉吉線や日中線くらいかな。この辺りは貨物営業があって、混合列車の必要性があって客レ運用があったのだと思いますが、私が訪れた日中線はすべて無人化され、貨物扱いも荷物扱いも行われていませんでした。
 
よって、イメージとしてはこんなんだったかな?と言う感じで、C11やDE10辺りが似合うんですかね。
 
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130両も製造されたオハユニ61ですが、早いうちからマニ60に改造されてしまったものが多かったようです。五能線に残った2両が最後のようで、このうちの1両は鉄道文化むらで保存されているとのことです・・・あっ!
 
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オハユニ61107 
 
そうだ、昨年の町会のバス旅行で撮っていました・・・
 
旧客発売大歓迎ですが、個人的には妄想鉄道が東北地域であり、やはり電暖2000番代が欲しいんですよね。
しかし、オハユニ61に2000番代が存在しなかったのは、今回調べるまで知りませんでした。そのくらい縁のない形式だったんですね。
 
東北本線普通列車シリーズでスハ332000番代&スハニ642000番代、そして、会津線用にオハ60(3連窓)2000番代を製品化して欲しいですね。
 
 

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2017年5月 6日 (土)

KATOトラ90000限定SET&河合商会トラ90000

こんばんわ。
 
結局どこにも出掛けないGW5日間になってしまいそうです。
何をしているわけでもないのですがダラダラと。置き去りになっていた防災訓練に関する届け出書類を夜中に作成したり。家での仕事はダルいですね。オフィスの机の上だとあっという間に終わってしまいそうな仕事なんですけど。
 
GW前に届いた荷物。何かと思ったらKATOから発売になったトラ9000のセットと、同時に注文したことによって全然手元に届かなくなっていたテム300でした。
 
Kato_300
KATO テム300
 
もう今更なので写真だけ。安定した出来はさすがKATO。かつてはマイナー形式として他社から製品化されるような貨車でしたが、やっとと言う感じです。
ハンプで働いていた頃は何度も添乗しましたが、夏場は車体が熱くなる、冬場は非常に冷たくなる印象の貨車でしたね。テラも同様、鉄の塊という印象の強い貨車でした。
 
Kato900002
 
まずは箱を開けてビックリでしたね。
新宿を離れてから情報も入りづらくなったので、このシールには目が点になってしまいました。KATOでもこんなことをやるのか?KATOだからやったのか?
 
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遠目はまだ良いのですが、近くで見るとシール感が思いっきり強すぎて、正直、興ざめしてしまいました。
 
Kato90000
 
ただ、プラ整形の安定した製作力は、 並べた時のバラツキ感に思いっきり反映します。
ここはさすがKATOです。気になるとすれば、プラで出来ている分、カバーの裾が厚くて大造りかな?
 
90000
 
さて、こちらは河合商会のトラ90000です。こちらは金網部分が金属製で、実際に穴が抜けている分、KATOに比べると当然に立体感が秀でています。しかも、形状差が作る分けられています。
 
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特にこの妻面から見た立体感は良いですね。当時は本当に良い造りだと思いました。
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強いて言えば、角の接合が雑で、グレードを下げてしまっています。ここは製品管理の差が出てしまいますね。KATOがプラでキッチリできていますので、ここが上手くできていればいい勝負になっていたと思います。
 
Kato90000_2
 
両社を並べてみるという暴挙かもしれませんが・・・
金枠の太さはKATOの方が良いと思いますが、模型としての実感は河合商会の方が良く見えますね。板目の表現もかなり違います。これは好みの問題もありますけど。
ただ、並べてしまうと譲れない大きな問題が見えてしまいます。車体の大きさが明らかに違います。
河合商会の方が車高が高く、一方で天高は河合商会の方が低いです。写真には撮りませんでしたが、実は車体幅も河合商会の方が少し狭くなっています。つまり、全体的に河合商会の方が小振りなんです。
実車の写真と並べても、KATOの方が正確な寸法となっているようです。
 
90000kato
 
試しに、河合商会の車両にKATOのカバーを載せてみましたが、ユルユルですw
ただ載せるだけと言った感じで、走行させると振動で落ちてしまうかも?
 
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実際に両社のワム90000を混在してみますと、違いが目立ち過ぎて違和感が強すぎます。
それは、車体の大きさや表現のデフォルメよりも、色合いが違いすぎます。
実車にも接したことのある私の個人的な印象ですが、金網はコンテナと同じような色で、どちらかというと山手線のウグイスに近い感じ。色褪せたとしても、KATOのようなグリーンでは無かったという印象です。河合商会の方が実車に近い印象ですが、線が太い分、明るさが目立ってしまいますね。貨車なので使われ方は雑ですから、色のツヤがなくなったりとか褪せたりというよりは、錆が目立つようになるという感じでしょうか?
 
模型の世界でも両社を混在させて使うのはバランス的には良くないですが、それぞれを他の貨車と混結して楽しむのであれば、それらしい実感で遊べると思います。
 
 

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2017年5月 3日 (水)

4月にトンボ

ちわ。
 
トンボの季節って、地域差や種類によって色々とあると思うんですが、フツーの感触としてはやはり盛夏以降ってイメージが強いと思うんですね。
 
先日、一服するために庭に出て、何気に振り返ったら家の壁に何やら模様が・・・良く見たらトンボがとまっていたのです。
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平成29年4月29日撮影
尻尾は黄色く見えますが、内臓が光って見えるだけで、実際は透明です。
首は時々何かを追って動かしていますが、身体自体は全く動きません。生まれたばかりで身体を乾かしているんでしょうね。
 
もしかしたら、5月下旬くらいには見られるかな?と思いますが、4月中のこんな早い時期にトンボを見たことは無いように思います。実際、この時以降、1匹たりとも目撃していません。
 
珍しいと思うだけは他人事ですが、せっかく大人の世界に出て他の仲間にまったく逢えないまま命を終えることになってしまうと想像すると、何だか切ないですね。
 
 

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2017年4月22日 (土)

駅弁(鹿児島):松栄軒 よくばり御膳

こんばんわ。
 
1週間、アッという間だけどやっと終わったという安堵感。3月までと同じ仕事なんですが、段取りや細かい部分でのギャップに悩みます。
以前は周辺に私よりも知識が上の人ばかりだったので、あまりアタマを使わずも仕事が回ったのですが、今度は地位的にも知識的にも上に格付けされたポジションなので、重要な判断を任される立場。結構キツいです。
 
久し振りに駅弁です。
忙しかったので1か月も前の出来事になってしまったのですが、久々の地元駅弁大会で購入しました。
できればいつも違うものを食したいのですが、面子があまり変わり映え無く、さらにカニとかうにとかの海鮮モノの弁当はそれほど好きではないし、肉モノは好きだけど年齢的にもちょっと胃もたれ感があって、なかなかチョイスが難しくなってきました。
 
今回も残りネタが少なく、選ぶ対象物も殆どない中、今まで見たことが無い弁当があったので、今回はコレを選んでみました。
 
Photo
 
「松栄軒のよくばり御膳」と銘した鹿児島の駅弁のようです。
九州へは3回行ったことがありますが、鹿児島には1回しか行ったことが無く、駅弁を購入した記憶もありません。
 
パッケージデザインからして何やらごちゃ混ぜ感たっぷりですが、どうも同社で販売している名物弁当を複数チョイスして、いっぺんに楽しんでもらおうという趣旨のようです。
 
Photo_2
 
どうですかね・・・これ・・・
 
味はそれぞれおいしく出来ています。
ただなんかね・・・見た目が非常に貧相だと思いませんか?おかずの隙間感でしょうか?
 
ただ、見た目ほど量は少ない感じはしませんでした。自分の食が細くなったか?というのもありますが・・・
 
特に、肉モノはご飯が見えないくらいに載っていた方が、見た目のボリューム感や高級感が出て良いですよね。確か1300円くらいしたと思いますので、やはり貧相感はダメですよね。
 
まあ、正体が良く分からなかったので編集前に同社のHPを見に行ってみたのですが・・・
なんと、このお弁当がありません???なんで???
購入してからまだ1か月ですが、もう企画倒れ?それとも試行だったのかな・・・
 

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2017年4月15日 (土)

JR30周年 ポケットティッシュ

ちわ。
平成29年4月、転勤で利用駅が変更となったため、定期券の更新が自動券売機でできなくなり、やむなく窓口に並びました。
するとカウンターにティッシュが置いてあり、「ご自由にお取りください」と書いてありましたので、遠慮なくご自由にいただいてきました。
 
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JR発足30周年を記念して作成したポケットティッシュで、手に取る時はJR東日本のものとばかり思っていたのですが、良く見ると「東日本」の表示ではなく、カラーを見るとJR貨物を含むJR鉄道各社共同作成のもののようです。この辺に気が付くのは 鉄道に詳しい人だけかもしれません。
 
民営化から30年は、同時に私が国鉄を退職してから30年も経過してしまったということで、その年に生まれた人ですら29~30歳になっている訳です。
最近の若い人と話をしても、「国鉄とは」を説明しないと話が成立しないこともあり、自分としてはそれほど経ったとは思っていませんが、世代のギャップを感じざる得ません。
 
 

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2017年3月17日 (金)

東武鉄道「松原団地駅」(獨協大学駅?)Suicaチャージ領収書

こんばんわ。
 
前記事の東武鉄道「松原団地駅」の普通入場券で、かなり思わせ振りのフリをいたしましたが、今回はそのネタをご紹介しようと思います。
 
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記念に入場券を購入する際、小銭の出し入れが面倒だったため、Suicaにチャージしてからこれを利用しました。
もちろん、領収書にも「松原団地駅」の記載が入るため、これも記念として領収書を発行しておくことを念頭に入れてありました。
 
入場券を購入しているときは、他のお客様の邪魔になってはいけないので、とにかく段取り良く素早く行動しており、書面は全く気にしていませんでした。
家に帰ってから取り出し、スキャニングをしようとしたところ・・・
 
なんと、発行駅名が「獨協大学駅」になっていました。
実際には4月1日からの駅名改称ですので、完全なフライングエラーになってしまってます。
 
しかも、アレ?と思ったのですが、実際に改称される駅名は「獨協大学駅」ですので、「」も脱落しております。駅名が4文字までしか入らない?ということもないと思いますが・・・
 
ということで、この時期にしてダブルエラーとなっている券売機の設定。4月1日以降、この「」がどのようになるのか、行く末が気になります。
 
 

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