2018年4月21日 (土)

「ポテトチップス のりしお味」 ふりかけ

こんばんわ。
 
もう1週間前になってしまいますが、夕食の買い出しに行ったときに見つけました。
 
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こんなのがあるんですねぇ。
調べて見ましたら、今年の1月に発売になったようです。
驚いたのは、既に湖池屋とのコラボで、数種類の商品が発売されていたと。
カラムーチョ味とかも試したみたいと思いましたが、近所のスーパーにはありませんでした。
 
もう何十年も前ですが、ポテトチップスの最後に残ったカスをご飯に掛けたらどうか?なんて考えたことがありましたが、ここに来てそんなものが商品化されるとは・・・驚きでした。
 
 

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2018年4月 8日 (日)

さようなら「三菱東京UFJ銀行」 その2

ちわ。
 
年度が変わってから既に1週間が過ぎてしまいました。
経ってしまえば早いですが、この1週間は忙しさに加えて半分も面子が変わってしまったために非常に長かったです。昨年もそうでした。
 
前記事で「三菱東京UFJ銀行」が「三菱UFJ銀行」に変わってしまうお話をしましたが、街で見る看板は当たり前ですが同じ風貌で「三菱UFJ銀行」に変わっていました。
 
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3月30日金曜日以来、毎日残業が続いており、帰宅時間がかなり遅くなっています。そんな帰り道、窓口営業最終日の同日、1つ手前の西川口駅で下車し、「三菱東京UFJ 西川口支店」の前を通って帰ってきました。
 
もちろん、遅い時間なので既に営業は終了していますが、21時は回っているものの、灯りはまだ点いていました。
 
昔は銀行と言えば大きな縦の看板で遠くからも良く見えるようなイメージがあったのですが、最近ははみ出しとかコストの関係か分かりませんが、大きな看板が付かない店舗が多くなっているような感じがします。
 
今度5月には都民銀行などが合併でなくなってしまうようですが、近くに無いような感じもするので訪問は難しいかな?
こういう金融機関の看板も、時代を映す貴重な光景ですね。
 
 

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2018年3月28日 (水)

さようなら「三菱東京UFJ銀行」

こんばんわ。
 
私は顧客ではないのであまり関係がないのですが、都市銀行の「三菱東京UFJ銀行」は平成30年4月1日から「三菱UFJ銀行」に変わることになりました。
 
バブル崩壊以来、金融機関が潰れたり、吸収合併で色々と名前が組み合わさったり、さらに名前を変更したりと、既にどの銀行がなんの銀行の合併だか分からなくなってきました。昔は金融機関と密接な仕事をしていたので覚えていたのですが、もう知識としても必要なくなってきてしまい、殆ど記憶から消えてきてしまいました。
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蕨駅でも我が家のある西口は都市銀行が殆どなく、ATMコーナーのみとなっております。確か昔は支店として窓口業務があったような気がするのですが、地元では信用金庫や武蔵野銀行のような土着もありますし、ちょっと駅から離れているけど旧埼玉銀行である埼玉りそな銀行もありますからね。
 
ちょっと店舗を探して何か所か撮っておこうかなんて考えていたんですが、今度土日はちょうど名称変更に係る直前の休日であり、このような看板や店内表示の改装にはもってこいの日。場合によっては、金曜日の閉店直後から作業しようと思えばできますし、もう今度の土日では看板が掛け変わってしまうかも?
 
そんなこともあって、地元のATMコーナーだけでも押さえておきました。
 
 

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2018年3月 1日 (木)

リニア見学センターお土産(クッキーほか)

こんばんわ。
 
突然ですが、地元コミュニティーの施設見学で、山梨県にある県立リニア見学センターというところに行ってきました。
リニア新幹線に乗れると思ったのですが、これは大間違いで、見るだけだそうです。しかし、500km/h以上で走るリニアを見られるだけでも良いと思って参加したのですが、見られるどころか、見学時間中に走りっぱなしという感じで、良い体験ができました。
 
おみやげもここのネタに持ってくるしかないので、厳選して以下のものとしました。
 
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つきなみですが、「リニア見学センター オリジナルプリントクッキー」にしてみました。コストと数の問題があり、あまり選択の余地がありませんでした。
しかし、家へのお土産だったら、かなりレアなオリジナルお土産が結構あります。ただ、形が良くないのです。自分の車だったら良いかな?と思うものはいくつかありました。
 
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こちらは絆創膏セット。リニアが見えたのでつい買ってしまったのですが、良く見たらセンターのオリジナルではありませんでした。
 
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ついでですがレシートです。リニアのデザイン入りで、結構気に入りました。
 
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リニア見学センター どきどきリニア館
 
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リニア見学センター わくわくやまなし館
 
ついでに記念スタンプです。資料館とお土産館があって、それぞれにスタンプの備え付けがありました。
 
リニアさえ走っていれば結構居られますし、勉強にもなります。お土産も買い残してきたような感じがしますし、開業前にもう1度は行ってみたいところです。
 
 

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2018年2月18日 (日)

ひふみんかっ!

こんばんわ。
 
昨夜、たこ焼きを食べたんですけど。
 
皿の上にのせてひっくり返したら・・・
 
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人の顔に見えたんですけど、
 
ひっ、ひふみんかっ!!
 
って、家族で大笑い。
 
 

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2018年1月30日 (火)

警視庁見学・販売グッズ(ピーポくん)

こんばんわ。 
 
昨日(平成30年1月29日)、以前から申し込みをしていた警視庁の見学に行ってきました。
 
過去2度ほど仕事で行ったことがありましたが、案内による見学は初めてです。
内容は詳しく話せませんが、まあ、とにかく凄いです。多くの人命・財産を守るには、人件費・設備投資も含めて巨大な金が掛かるんだと改めて思います。
良く「公僕なんだから」とか「税金で食ってるくせに」とか口にする頭の悪い国民が結構いるんですが、税金払わなくていいから「自分の身は自分で守れば?」とか、「自分で歩く道くらい自分で作れば良いじゃん!」って言われたら、絶対ムリですよね。それは原始人の世界です。
ですから、私はそんなことは言いません。でも、たばこ税の不公平な増税だけは反対です。今のところ。
 
で、本題のグッズです。
 
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まずはシールです。
多分、これは見学者みんなに配布しているのかな?もしかしたら博物館用の頒布品かもしれません。
 
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こちらはマスキングテープ。
周りの人を見てみると、3種類あって、二つずつくれたようです。
最近、「マスキングテープ」って見掛けるようになりました。模型をやっていたので、どうしても塗装用の用途としてしか思い浮かばないのですが、粘着力が低いので、ただ貼って楽しむんでしょうかね?
 
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こちらは最後に案内された売店で購入したものです。もちろん、金払ってます。
マスコットキャラクターであるピーポくんグッズが結構ありましたが、使い道を考えて付箋紙とステッカーにしました。オリジナルであるだけに、思ったよりお高め。むしろ、Tシャツなんか意外に安かったです。
私はさすがに恥かしくて着れないので買いませんでしたが、子供用なんか千円しませんから、お土産に良いかもしれないです。
 
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最後のご挨拶があったときに手渡されたものです。
こちらはイベントで頒布された残りらしく、たまたま貰うことができたようです。したがって、今後は貰えないと思います。
何かと思ったら、AKBのネェーちゃんがCMやってるヤツみたいで、そういえば京浜東北線のモニタでも見ました。
アイドル自体は興味ありませんが、中が大判の付箋紙で、しかもピーポくんだったんでうれしかったですね。
 
見学の中身も非常に勉強になりましたが、思わぬグッズも貰えましたので、非常に良かったです。
 
 

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2018年1月14日 (日)

Tカード(東京都交通局):車両シリーズ1 三田線 6000形

一昨年ですか、首都圏私鉄のSF系カードが完全使用停止になり、払い戻しを行うことが告知されました。
ちょうど2年ほど前に、西武鉄道の記念カード未使用カードが3枚ほどあり、勿体ないのですが払い戻しをしています。そしてもう1枚、都営地下鉄の未使用カードが残っていました。
 
その期限が今月いっぱいと迫っており、今は大手町で働いていますので、近々払い戻しを受けようと思います。
 
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パスネットだと思っていたのですが、まだ共通化前の東京都交通局作成の「Tカード」でした。
都営地下鉄の車両シリーズで、第1回目の都営三田線6000形です。
発売当時は、結婚により板橋区に住んでいた頃で、6000形が引退し、現在の6300形に置き換わった後だったと記憶しています。
一番の最寄が志村坂上駅だったのですが、新宿まで直通で利用できる埼京線を利用駅にしていたため、都営6000形の写真は1枚も撮らぬうちになくなってしまいました。
そんなこともあって、未使用のまま大事に手元に置いていたわけです。
 
しかし、こういったコレクションも、現在ではあまり価値も無くなり、私が死んでしまえばタダのゴミになってしまいますので、たった千円でも現金にした方が良いかな・・・
 
穴無しのカードもこの画像を最後にお別れです。
 
 

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2018年1月 6日 (土)

京成電鉄 スカイライナー券(H28)

こんばんわ。
 
今日は京成電鉄のスカイライナー券をご紹介いたします。
昨年の忘年会でlineさんから頂きました。
 
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最近発行された京成電鉄のスカイライナー券で、特に珍しいものではありません。
ただ、一番に気になったのは、「特急券」ではなく、「スカイライナー券」という表題です。ちなみに英語表記では「LINER TICKET」と特定列車名を表示していません。
 
関東で言うと、有料特急を有する東武と西武では「特急券」、小田急では「特別急行券」と表現しているようで、京成電鉄のように列車名を券種のタイトルとして使用している例は珍しいと思われます。
推測ですが、京成以外の有料特急を有する鉄道会社では、有料特急以外の特急設定がないため、特急=有料特急であるため、特急券=有料特急の種別が自動的に成立しますが、京成電鉄においてはスカイライナー以外に無料の特急が設定されていることから、特急=有料が成立しません。そのため、有料特急である「スカイライナー」を特定するため、「特急券」ではなく「スカイライナー券」としているのではないでしょうか?

国際空港を結ぶ特急としてふさわしく、殆どの項目に英語表記があるのも「らしい」感じがします。 細かい点ですが、領収額とその内訳(ライナー券)が表示できるようになっており、場合によっては乗車券と一緒に購入することができるようになっているのかもしれませんが、最下段には「別途乗車券が必要」の旨の表記もあり、なんのために区別しているのか良く分かりません。 そもそも、乗車券類は使用後に回収されてしまいますので、「領収額」と領収書のような表示をする意味がないように思え、他社のように「料金」だけで良いと思うのですが・・・

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2018年1月 1日 (月)

A型硬券船車券:空港ターミナル→京成上野 連絡

あけましておめでとうございます。
 
本年もぼちぼちですが、続けてまいりますのでよろしくお願いいたします。
 
昨年末の忘年会で、lineさんからのいただいたものです。
個人的には貴重な硬券をいただきました。
 
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京成トラベルサービス(株)発行の船車券で、空港ターミナル→京成上野までの乗車券です。
空港ターミナルは言うまでもなく成田空港です。
海外経験のない私は当時の状況を良く知らないのですが、昭和59年当時、成田空港駅は現在の東成田駅となっており、ここで下車した乗客はバスに乗り換え、空港ターミナルまでの移動を強いられていたそうです。
 
そのためか、当時の成田空港利用者は連絡バスに乗るのが当たり前であり、このような成田空港交通と京成電鉄の連絡乗車券が常備されていたようです。
既に発券機も普及している頃ですが、需要の多さから硬券が準備されていたのかもしれません。
 
この乗車券の特徴は、一番上の表示が「船車券」となっているところかと思います。
旅行会社で発行するクーポン券は、乗車券や特急・急行・寝台券など鉄道のほかに、宿泊クーポンやバス・航路などもあるため、バス・航路などの乗車船券には一番上に券種を示す「船車券」の表示がされますが、このように単独で発行される乗車券に「船車券」の表示がある券は、個人的に今まで見たことがありませんでした。
この表示があるためか、会社名である京成電鉄と成田空港交通はその下に表示されています。私鉄の場合、鉄道線名(事業者名)が一番上にあるか、非表示の場合が殆どです。
 
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裏面になります。
空港ターミナルと成田空港駅間がバス連絡である旨の告知と、有効期間が当日のみの表記があり、発行会社名も裏面への配置となっています。
 
左上の〇24は循環番号でしょうか?
調べたところ、開業当初からしばらくの間は、乗り換え不便が影響して客足が伸びなかったようですが、道路混雑によるリムジンバスの遅延等が多くなるにつれ、旅客増となったようです。その辺りを考慮しても、この循環番号ほど発売量があったのでしょうか?
 
現在は各ターミナルから京成電鉄やJR線に直接或いは無料連絡バスでアクセスできるようになったということで、このような連絡形態の乗車券を見ることはないと思われます。
 
貴重な乗車券(船車券)をいただき、ありがとうございました。
 
 

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2017年12月30日 (土)

東急 池上線 1日フリー乗車券

こんばんわ。
 
昨夜はブログ仲間の飲み会で、久し振りにメンバーとの時間を過ごしました。
いつもは1次会で帰ってしまうのですが、カラオケなんて行ってしまいました。カラオケなんて10年振りくらいじゃないかな?歌は下手なんで、しらふで人前でなんてとんでもないです。
 
飲み会で、lineさんよりネタをいただきました。
 
今年も色々と話題はありましたが、イベントとして一番印象に残ったのは、東急池上線の開通90周年イベントで、1日無料で乗り放題というヤツだったですか。
格安のフリー乗車券の発売は色々とあったと思いますが、路線限定ながら無料で1日中乗り放題というのは過去にもなかったのではないかと思います。
 
しかも、現在は自動改札化されており、他線区からの乗り換え利用客もあるため、無料の乗車券が配布されるという技。今後も行われるかどうか、各社も参考になるイベントではないでしょうか?
 
混雑を懸念して私は参加しませんでしたが、lineさんが当日参加され、無料乗車券を確保してくれましたので、もう冷めてしまったネタではありますがご紹介したいと思います。
 
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池上線は五反田~蒲田間の路線となりますが、フリー乗車券の発行は何故か渋谷駅となっています。
券面の関係でしょうか、エドモンソンサイズではなく、大きな仕様となっています。
 
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こちらもほぼ同じ乗車券となりますが、発行駅はこれまた関係のない多摩川駅となっています。
同じ東急線でも池上線以外は通用しませんので、「※東急池上線内が一日のりおり自由」の注意書きがあります。何故「のりおり」が漢字表記になっていないのか、ちょっと疑問です。
 
情報によると、当日の乗車券は大量に発行されたため、渋谷駅と多摩川駅において、あらかじめ発券されていたようです。各発行駅に「141」の記号が入っているので、これが何かを意味している可能性があります。
いずれも無料乗車券という前提で発行されましたが、券面の題名には「無料」の文字が見当たらず、「大人****円」という表記で辛うじて察することができるというところです。
 
イベントの開催日が10月9日(109=とうきゅう)と凝っており、月曜日でありながら体育の日と重なり祝日となったため、現場は大混乱に陥ったようですが、そうしたイベント内容に対する不満よりも、連携したイベントやサービスで、歓迎する意見の方が多く聞かれたように思います。
 
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参考までに、当日配布された台紙です。
画像が大きいので小さめにアップ。面倒なので片面だけご紹介いたします。
 
ではみなさん、良いお年を!
 
 

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